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asopi techIndie Developer

Asopitech

OSSから、企業の基盤と業務をつくる。

AI、データベース、プログラミング言語のOSSを出発点に、企業が使うデータ基盤と、日々の判断・実行を支える業務アプリケーションまでを、分けずに設計・開発します。

  • 公開OSS — AI・データベース・言語を、使える基盤として届ける
  • 企業の基盤 — 守る・探す・運用するを、一つの設計へ
  • 業務アプリケーション — 人・案件・作業・売上・資金を、判断と実行へ

2つの主要バインディング

Rust と Python から、そのまま高性能DBを

Alopex は Rust ネイティブ。Python は正規のホイールを毎リリース配布。どちらからでも、別インフラを立てずに SQL・ベクトル検索・DataFrame を扱えます。

Value

主な活動領域

データベース、プログラミング言語、AI技術、そしてNim言語によるデスクトップ/エディタ開発の4つの領域で開発を行っています。

Services

OSS プロジェクト

公開中のOSSプロジェクト。エンタープライズ向け製品の基盤にもなっています。

hero.cta.primary.label

database

Alopex DB

同じデータファイルで組み込みからクラスタまで。RaftベースKVS + SQL + Vector + Graph ETLを単一エンジンで。

Alopex DB の詳細

language

JV Language

Java糖衣構文でPython/Kotlin並みの使い勝手。純粋なJavaファイルに変換、ゼロランタイム。

JV言語の詳細

Enterprise

OSSを基盤に、エンタープライズへ

公開しているOSSをベースレイヤーとして、その上で動くエンタープライズ向けのミドルウェアと業務アプリケーションを構想・準備中です。

Middleware

Alopex Enterprise

AlopexDBのOSS基盤上に構築する商用ミドルウェア。セキュリティスイート、統合クエリモデル、SRE向けObserve、インフラパッケージで構成する構想です(設計中)。

Alopex Enterpriseの構想へ
Business Apps

TUBUSA/備

「同じ今から、次を決める。」人材・案件・作業・売上・資金をひとつながりの仕事として共有・判断・実行するための業務アプリケーション構想。

構想サイトを見る

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技術的な実験や考察を記事にまとめています。

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2026/07/30

MCPプロトコルが分離した責務(後編)— 主体の確認とデータへの権限を分ける

MCP仕様 v2026-07-28 で、Bearerアクセストークンを発行し、ルーターで要求者を確認し、業務データの操作権限を判定する流れを解説します。

JA
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2026/07/30

MCPプロトコルが分離した責務(前編)— セッションに閉じた状態を解く

MCP仕様 v2026-07-28 は、接続に同居していたプロトコル状態と業務状態を分離し、任意のInstanceで処理できるようにした変更です。属性とデータの流れを図解します。

JA
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2026/07/28

AIエージェントが行う決済の行方 ― 委任・商取引・都度払いに分かれた規格の層

エージェントにカード番号を渡す話ではありません。では、この一年で積み上がった規格は、何を証明しようとしているのでしょうか。

JA
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