Git / Blog evidence
開発者について
AI・データベース・言語処理に興味を持つ個人OSS開発者です。
Profile
プロフィール
20年以上のソフトウェア開発経験
20年以上にわたりソフトウェア開発に携わり、クラウドインフラからフロントエンド、ブロックチェーン、AIまで幅広い領域で実践的な経験を積んできました。
- Java / C# / Python / Go / TypeScript での開発経験
- Kubernetes / Docker / k3s / GKE での本番運用経験
- TypeScript / Angular / React / Astro でのフロントエンド開発
- Hyperledger Fabric / Indy でのブロックチェーン開発
- AWS / GCP / Azure でのクラウドインフラ構築
- ChatGPT / Auto-GPT / Stable Diffusion などAI活用
- Raspberry Pi / M5Stack での IoT プロジェクト
最新コミット
最近の活動
GitHubでの開発履歴
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Media
ブログ記事
技術ノートや開発記録
- Blog
Astro.js 小ネタ集 その②
Astro.js でブログサイトを構築するためのアレコレ パート2
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グラボなくても余裕でStable Diffusion WebUI デビュー
グラボなしのWindows11ノートPCでもStable Diffusionがバリバリ動きます。
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それでも、私はAlopex DBを作る
SQLite・DuckDB・PostgreSQL・分散DB・ベクトルDB・グラフDB。優れた製品はいくらでもある。それでも新しいデータベースを作っているのは、開発段階が進むたびにDBを選び直し、そのたびにデータそのものを作り直しているからだ。ローカルからクラウド、単体から分散へスケールしても、データの量・変換時間・再生成コスト・来歴を失わない基盤を目指すAlopex DBの話。
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【第3回】巨大モデル一つで全部やるな ― 階層と責務分離のアーキテクチャ
「お腹が空いた」の判断だけで数十億パラメータが動く——全部を一つの巨大モデルでやるのは資源の無駄使いです。人間の神経系が処理の種類ごとに回路を分けているように、AIも時間スケールと責務で階層化すべき。ロボットの制御階層、エネルギー効率、OSのような構造、そして制御ソフトウェアの「組織化」まで。全3回シリーズ完結編。
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【第2回】AIに「小脳」と「自律神経」を ― 身体を持つ知能の設計図
文字列データで発展したLLMを人間の大脳に例えるなら、小脳や脊髄、そして心臓や胃腸からの生理的フィードバックを司る自律神経に相当する仕組みが要るはずです。人体とAIシステムの階層対応、人工小脳(Diffusion Policy)、内受容感覚、恒常性(Homeostasis)まで、身体を持つ知能の設計図を描きます。全3回シリーズ第2回。
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【第1回】フィジカルAIの現在地 ―「LLMの延長」なのか、それとも別物なのか
ロボットに「見る・言葉で理解する・物理的に動く」を統合させるフィジカルAI。これはLLMの発展研究なのか、それとも拡散モデルなど別系統なのか。VLA・拡散/flow・World Modelの3系統と、RT-2・Gemini Robotics・OpenVLA・π0・GR00T・Cosmosといった具体モデルから、2026年時点の現在地を整理します。全3回シリーズ第1回。
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